青汁レシピ

青汁のおいしい飲み方!レモンを使った青汁レシピ

投稿日:2016年8月4日 更新日:

青汁のおいしい飲み方!レモンを使った青汁レシピ青汁はどうしても苦味がある飲み物なので、そのままでは飲めないという人もいるでしょう。

健康のために青汁を飲もうと思っても、その風味から飲めないのは残念でしかなりません。

青汁に求める効果は人それぞれ違いますが、どんな効果にしろ青汁は長期間飲み続けなければならないでしょう。

このことからも、「味」というのは重要なポイントであると言えます。

青汁をおいしく飲むためのレシピ

青汁は水に溶かして飲むのが一般的ですが、苦味が強くて飲めない人もいます。そんな人におすすめの、青汁をおいしく飲むためのレシピをご紹介しましょう。

青汁とレモン汁とはちみつ

ケールなど苦味の強い青汁におすすめなのが、レモン汁を混ぜるというもの。

レモンの酸味が、ケールの独特の苦味を消してくれます。

レモン汁だけだと苦味と酸味がケンカしてしまうこともあるので、そこにはちみつを加えるのがポイントです。

はちみつを入れることでさらに飲みやすくなる上、アミノ酸を補給することもできるので疲労回復にも効果を発揮します。

青汁と牛乳とレモン汁

青汁を牛乳で割る飲み方はわりと有名ですが、そこにレモン汁を加えてみましょう。

青汁は栄養素が豊富な飲み物ですが、青汁だけでは足りない栄養素も多いです。その不足分を補うのが牛乳です。

牛乳には三大栄養素である炭水化物、タンパク質、脂質がバランス良く含まれています。

牛乳の脂質は体内に蓄積しにくいので、ダイエット中の人でも安心です。そして牛乳には体内に吸収されやすいカルシウムも豊富に含まれていますから、青汁のカルシウムとの相乗効果でさらに吸収率を高めることができるのです。

牛乳とレモン汁を加えることで、まろやかなのにさっぱりとした風味になり、とても飲みやすくなります。

栃木県の名産に「レモン牛乳」という飲み物があるように、牛乳とレモンは相性抜群なのです。

青汁とレモンの「レモン青汁」

わざわざ青汁にレモンを加えるのが面倒くさい!という人には、初めからレモンが加えられた「レモンの青汁」という青汁がグリーンハウスから販売されています。

レモンの青汁はケール75%、レモン25%という比率で作られています。

レモンにはビタミンCも豊富に含まれていて、ビタミンCはコラーゲンの生成を促すために欠かせない栄養素です。

美肌になりたい、きれいになりたいという女性に非常に人気のある青汁ですよ。

レモンの青汁には、初回限定の「おためし実感5本セット」というおためしセットがあります。

5本入りでワンコインの500円、送料は無料なのでお得です!まずはおためしセットから購入することをおすすめします。

普通よりも多めの水で溶かせば、レモン水のような味わいになります。「もう少しレモンの味がほしいなー」という人は、さらにレモン汁を足してみてください。

レモン水は、ミランダ・カーが毎日飲んでいることでも知られていますね。レモン水は疲労回復、便秘改善、ダイエット、美肌、デトックスなど様々な効果をもたらします。

女性の悩みの多くを解決してくれる飲み物でもあるのです。

いちいちレモンを絞ってレモン水を作るのは面倒ですが、レモンの青汁を使えば手軽でいいですね。

レモンの味を楽しみつつ、本格的な青汁の栄養素を摂ることができますよ。

まとめ

このように、青汁にレモンを加えることで苦味が中和され、非常に飲みやすい青汁になります。

飲みやすくなるだけでなく、栄養面でもさらにバランス良くなるというメリットもあるのです。

青汁にもビタミンは含まれていますが、レモンのビタミンCは青汁よりもはるかに多いです。

ビタミンCは抗酸化作用もありますから、肌や身体の衰えを実感している人には是非摂取してほしい成分でもあります。

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